英語の発音
- スポンサーサイト(07/07)
- 英会話において発音は大切です(09/25)
- リスニングができない方へ(08/28)
- 発音とアクセント(05/01)
- 注目されはじめている勉強法(04/20)
- ヒアリングをよくする方法(04/09)
- 英語の発音を正す近道(03/25)
- まずは発音から!発音のコツ(03/07)
2008.07.07(05:10)
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[EDIT]
2005.09.25(15:43)
英語の発音を勉強しよう!
英語の発音を身に着けることは
意外に難しくないということを
ご存知でしょうか?
私が、実際に英会話を学んできて
強く感じたことは、
発音がきちんとできると、
新しい英単語を覚えるのが、ず〜と楽になる
ということです。
さらに発音を意識してきちんと発音することで
ヒアリングができるようになる
ということに気がつきました。
ヒアリングができるということは
どういうことかわかりますか??
たとえば、ヒアリングができる人が、
知らない英単語を聞いてその単語を覚えるのと、
ヒアリングが苦手な人が知らない英単語を聞いて
その単語を覚えるのとでは
もちろんヒアリングができる人の方が、
音がきちんと頭に残るので
新しい英単語覚えるのがず〜っとはやいのです。
英語の発音はコツを覚えると
けっこう簡単なんですよ。
おすすめ発音教材英語の発音とリスニングUDA式30音トレーニング(DVD)
どうして英語が話せないのか?その秘密は発音にあります
2005.08.28(13:45)
私が英語のリスニングを始めた頃、
はっきり言って全くといっていいほど
聞き取れませんでした。
そこそこ英語はできたのに、ヒアリング力が
なかったのです。
語彙力がないと思い、英単語何千とかの本を買って、
ひたすら毎日暗記。
でもヒアリングはよくなりませんでした。
そう、英単語はたくさん知っていても
ヒアリングができるとは限りません。
私のヒアリング力がアップしたのは
発音のコツを覚えたからです。
発音がわかれば、知らない英単語が聞き取れる
ようになり、耳にも残ります。
耳に残れば、その単語は覚えやすくなり
英単語をひたすら暗記するより効果的です。
ホームページ
英語が話せるようになった!で発音について
書いています。〜英語が話せるようになった理由 英語の発音〜
2005.05.01(02:24)
いろいろな国の英語を聞いたことがある方は
お気づきだと思いますが、
国によってアクセントが違います。
英語を話し始めの頃は、アクセントが違うと
英語が聞き取れにくかったりします。
日本人が英語を話すときに
英語が伝わらない原因として、
発音だけでなくアクセントの問題があります。
日本人の話す英語は、とても抑揚がなく聞こえます。
アクセントは会話を繰り返すうちに身につきますが、
会話をする機会が少ない方は、
自分の英語をテープに吹き込む勉強法を
おすすめします。
できれば英会話教材などを利用して、自分の発音をネイティブの
方の発音を聞き比べてみてください。
これは管理人も練習した発音勉強方法です。
2005.04.20(14:05)
なんどもこのブログで書いてきたように、
発音をマスターすることが
英会話勉強の近道だと思う。
最近、発音を重点に置く勉強法が
注目されているのは事実のようです。
完璧な英語発音を身につける
という効果的も教材もあります。
発音ができると、
英語が聞き取れるようになります。
たとえば、日本語的発音でballと発音しようと
すると、Lの発音が全く英語の発音と違って
聞こえます。
日本語発音で、Lを発音するとalmostのLのように
Lが聞こえにくいのです。
こういった風に、アルファベットの発音が
はっきり聞こえるようになると、
耳から新しい単語を覚えられるようになり、
映画からも会話からも簡単に新しい単語や
表現を聞き取る力ができるようになります。
発音の勉強は絶対無駄ではありません。
発音ができれば英会話が上達します。
〜英語が話せるようになった理由 英会話の勉強方法〜
2005.04.09(13:36)
誰でも行き詰る道ではないでしょうか。
私がとても役にたったと思う方法は、
1.洋楽を聴きまくること
2.簡単な短い文章をCDなどで聞くこと(文章が暗記できるようになります)
3.同じ映画を英語で何回もみること
4.CDなどで物語を聞くこと
この順で、少しづつ耳をならしていきます。
突然映画を見て
聞き取ろうとしても脳が疲れるだけですよ。
2005.03.25(15:52)
このブログで何度も書いているように、
英語を正しく発音することは
英会話を短期間でマスターする1つの手段だと私は思います。
発音を勉強するときに、まずアルファベットが正確に言えないと
単なる真似た英語になってしまいます。
まず、辞書などを見てAからZまで発音の練習をしましょう。
とくにfとvの発音は、口の動きが慣れてくると
意識しなくても簡単に発音できるようになります。
この練習ができたら、
普段よく使われる英単語の発音練習をしましょう。
たとえば、
with、for、from、them、her、better、bell、warm、work、walkなどです。
ここであげた英単語がきちんと言えるとたいていの単語が発音できるかと思います。
ちなみにネイティブの方に聞いた話ですが、
ある方のお名前がlauraで、この名前はネイティブの方でも言いにくいようです。逆にrのあとにlが来ると、比較的発音しやすいです。(一度まいた舌を、上の歯の裏側に軽くつけるので言いやすい)たとえば、earlyのような単語です。
この次にオススメしたいのは自分の発音をテープに吹き込んで聞くことです。
これは私自身もやって効果的だったと思う方法です。
日本語の音ははかなり平坦なので、実際に英語を吹き込んでみると、
自分が耳で聞いた音より平坦に聞こえます。
発音を正すのに効果的な教材もあります。
完璧な英語発音を身につける
この教材はとてもおすすめです。
ビデオでネイティブの方が英語を発音しているところを見れます。
今なら、自分の発音をテープに録音すると、発音をチェックしてくれるそうです。
(詳しいことを知りたい方は、上のサイトで確認を。)
発音は、英単語ひとつひとつを覚えるのではなく、
日本人が日本語をきちんと発音できるのと同じように
基本になるアルファベットを正しく発音できることがカギです
これが、きちんといえれば、ほとんどの単語が発音できるようになります!
2005.03.07(06:18)
なんで発音から勉強するの?
と思う方もいると思いますが、
発音がわかると、新しい単語の覚えが早くなります。
はやく上達したい方は
まず発音を練習しましょう
まずA〜Zまでちゃんと発音できるように
練習しましょう。
発音は英語の辞書にもたいてい載っています。
日本人が発音しにくい単語を上げてみます。
L (el)
lを発音するときに舌の先を上の歯の後ろに軽くあてる
R (a:r)
舌をまく。できる人も多いかもしれませんが、
LとRの発音の使い分けがむずかしい方多いのでは。
F (ef)
fを発音するときに軽く下の唇をかむ(かする)
V (vi:)
vを発音するときに下の唇をfよりも強くかむ(かする)
アルファベットがきちんといえるようになったら
簡単な単語をつかって発音の練習をしましょう
面倒くさいように思いますが英会話の習得がはやくなります。
MAYの英会話サイト
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